No.138 医療救護所について

。械械兇據璽検〆匈音医療救護体制推進経費に関連して伺います。
 練馬区では、災害時に避難拠点98ヶ所のうち10ヶ所に医療救護所を設置することになっている。医療救護所では、だれがどのような活動を行うのか。また、どの位の負傷者が集まることを想定しているのか。

医療救護所は、病院とは違い、災害時に緊急的に設置するものである。訓練がより一層重要である。毎年2ヶ所ずつ訓練を実施していると聞いている。訓練ではどのような課題が上がっているのか。

3設準備の訓練は、非常に大切である。ぜひとも訓練に盛り込んでいただきたい。また、医療救護所は、避難拠点との併設である。より実践的なものとするためには、医療救護所訓練と避難拠点訓練を同時開催にすべきであると考えるがどうか。

ど藹者の想定から多くの医療資機材や医薬品が必要であるが、備蓄状況はどうか。

ト蓄医薬品の管理はどのように行っているのか。

θ蓄医薬品の見直しを行い、増量したと聞いている。管理するにあたって作業量が増えている。管理料の増額を要望するが、区の考えは。


( 平成31年 第 回定例会 )

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